<<08  2008,09/ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  10>>
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
<自殺者を減らすためのブログ>です。
                                 ★当Blogについて

このBlogのタイトルは<自殺者を減らす10の実験・100の方法>です。

当ブログを開設した目的は
「自殺者を減らすことが可能か?不可能か?」を議論するのではなく、
「自殺者を減らすにはどうすればいいのか?」を考えていくことにあります。

「自殺を認めるか?認めないか?」については意見交換をしていきたいと思っています。

「自殺するもしないもそれは当人の自由だ」という意見もいるでしょう。
どちらかというと、私もその意見の持ち主の一人です。

しかし、<自殺の意味>も<自分が自殺した後に残された者たちの苦しみ>を考えられない子供の自殺だけは大人が阻止しなければならないと私は思っています。

そのためには、「自殺してはならない理由」を子供にも分かるように様々な方法で何度でも言って聞かせることが不可欠だとも考えています。

さらには、大人でも子供でも「死んじゃおうかな‥」と思うようになる原因をできるだけ社会から排除していくことも必要だと思っています。

自殺者を減らすために、視点を変えて発想を膨らませ、あらゆる可能性を追求していくブログにしていくつもりです。

スポンサーサイト
FC2カウンター
プロフィール

小久保 達

Author:小久保 達
小久保 達(こくぼ さとし)
1949年4月生まれ
東京都板橋区板橋出身
・私立落合幼稚園(板橋)
・板橋区立板橋第二小学校
・板橋区立板橋第一中学校
・東京都立北園高校(板橋)
・武蔵予備校(大塚)
・明治大学文学部(中退)

建材調査会社を経て25才で脱サラしたが1年も続かずに挫折。親の財産まで喰い潰した自分の愚かさに絶望して自殺を試みるも死にきれなかった経験が有る。選んだ手段は[飛び降り]、季節は[冬]。
「寒くて決断できるまでは外に居られなかったから」死ななくて済んだと思っている。

「喰う」ためにナゲヤリで就職した会社が真面目な社員研修会社だったのが幸運! そこで<起業の本当の成功要因と失敗要因>に気づき、1985年(35才)再び脱サラして創業開発研究所を開設、現在に至る。

起業関連の著書9冊
2001年4月から岐阜大学産官学融合本部客員教授。

埼玉県飯能市在住(25年)
住居は飯能河原に面したマンション。屋上ガーデニングで花・野菜・果樹を育てているが、誰にも見られず、誰にも見せられない作業なので「引きこもりガーデニング」と称している。
中学教員の妻、姪との三人暮らし。子供はいない。

「4ないダイエット」で
100kg → 87kg
(2008/07/24~10/15)

連絡はリンク最上段の
小久保達.comからどうぞ!

Adsence
リンク
検索フォーム
カテゴリ
ユーザータグ

自殺 自殺防止 自殺報道 自殺阻止 自殺の原因 遺書 自殺の方法 自殺願望者 NHK 自殺の相談 自殺相談 自殺対策 生命保険 自殺と犯罪 自殺未遂 理研 いのちの電話 討論番組 自殺統計 新書 タイトル 政治家の自殺 借金苦 出版 狂言 ブログ 政治家 戸塚ヨットスクール テレビ番組 自殺対策基本法 死亡記事 介護制度 硫化水素 介護疲れ 厚生労働省 実験 自殺問題 自殺の決断 自殺を描いた映画 特異行動 中傷 自殺へのステップ 自殺への6段階 無差別殺人 自殺情報 ネットでの中傷 自殺サポート 自殺の報酬 自殺の統計 自殺の場所 硫化水素自殺 自殺と宗教 自殺を減らす 自殺幇助罪 三浦和義 自殺の美学 自殺防止策 自殺予防 失業者 自殺の作法 男女比 逮捕 石川知裕 無理心中 心中 自殺抑止 自殺研究 自殺のメカニズム 宗教団体 自殺のタブー パク・ヨンハ 講演会 ロビン・ウィリアムズ 自殺の助長  うつ病 小保方 遺書の公開 笹井教授 伊良部秀輝 飛び降り 笹井 STAP細胞 自殺サイト 市職員 借金トラブル カルト教団 ヤクザ 拳銃自殺 殺人 保護責任者遺棄 自殺幇助 自殺番組 鴻上尚史 自殺のルール 自殺寸前 自殺と事件 自殺の真相 自死 自殺理由 自決 自害 横領 自殺対策白書 飛び込み自殺 殺人と自殺 自殺の理由 エンケ 娘の死 所信表明演説 

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。